ビーグレンは重症のニキビ跡でも効果あるの?

この記事を書いてる僕は
ニキビ跡に10年以上悩み

黄ニキビが化膿してニキビ跡に変化

皮膚科にも数年間通い
副作用で苦しんだので

私生活習慣を変えながら
ビーグレンを使って
ニキビケアに取り組みました。

半年でここまでニキビ跡が改善

ビーグレンでニキビ跡が良くなった
という画像などを良く見かけますよね?

人気のSNS(インスタグラム)でも
評価は高いです。

インスタグラムでもビーグレンのトライアルセットは評価が高い

僕以外にも実際に使った人の
画像を公開してる人も多いですが
ある共通点があります。

それはいずれも軽症だということ

そうではなく僕みたいな
重症のニキビ跡だったらどうなのか?

おそらく軽症ではない方って
ここを知りたいはずですよね?

それを前提で長年使っている
愛用者としてお伝えしますね!

ご存知の通りビーグレンは
他のスキンケアよりニキビ跡にも
効果が高いと昔から評判ですね。

実際に本当の所は
どうなのでしょうか?

ビーグレン使用者のニキビ跡画像の特徴

当然ながらニキビ跡が
使ってみてどうなったか?

ビフォー・アフター画像で
公開してる人が多いからこそ、

ビーグレンは参考にしやすい
化粧品だと思います。

1年使い続ければ
ここまでいけます!

*私生活習慣などは
含みますよ~

高濃度ビタミンCでここまで変化します。

やっぱり画像がある方が
信憑性も違いますからね。

ただ、ここで注意してほしいのは
冒頭でも紹介した共通点です。

あなたも画像をいろいろ見てると
気づくかと思いますかど僕は重症ですが
ネットでは大半が軽症です(汗)

つまり赤みがポツポツあったり、
少し遠くてよく見えない画像ばかりです。

例えばお笑い芸人ブラマヨの吉田さんや
元野球選手の松井さんくらい重症な
ニキビ跡ホルダーの方は

僕も同様の状態ではありますが、
簡単には見つからないでしょう。

そもそもスキンケアの中できることは
角質層のケアまでになるので

ガッツリとデコボコになった
クレーター肌というのは

角質層の奥の部分になる
真皮の部分まで影響しています。

この真皮はターンオーバーの力
要は自己修復力では無理なんです。

炎症が続く赤み程度なら肌の表面が
少し薄くなってるくらいの傷なので
作用させるのは可能だと思いますが、

真皮層や皮下組織にまで達した
深い傷となったら治すには、

最低でもビーグレンの様な
ビタミンCの成分が10倍になった
高濃度のタイプが必要になります。

僕も非常に苦しみましたが
私生活習慣を変えて、

ビーグレンを使い続けて
今があるので効果はあるはずです。

ビーグレンでニキビ跡ケアをしよう

僕がビーグレンを使う前にやってたニキビケア

ビーグレンを使う前の僕は私生活習慣は見直さずに皮膚科に通うだけでした。

僕はビーグレンを使う前は
皮膚科に通院していました。

ニキビ跡に対して処方されたのは
外側からのケアとしてリンデロンVG軟膏

リンデロンVG軟膏 ニキビ跡

硫黄ローションの2つが主でした。

皮膚科硫黄ローション

まぁ肌が乾燥しまくって
大きく改善することは
僕の場合はなかったです。

内側のケアとして処方されたのは
ミノマイシンという内服薬です。
3年ぐらい飲み続けました。

皮膚科ミノマイシン

ずっと飲み過ぎて副作用のせいか
胃が悪くなる事も多かったですね。

だからビーグレンではないですが
もちろん、ニキビ跡のケアとしたら
ビーグレンは素晴らしいです。

ただ、効果を発揮させる為にも
私生活習慣を正す方に力を入れる事も
かなり大切だと思います。

他のスキンケアに比べれば
ビーグレンは使ってきた上では
ニキビ跡に効果はある!とは言えます。

この理由として医療技術として
開発されたビーグレン独自の浸透技術
QuSomeがありますし

ビタミンCは誘導体ではない
ピュアなものをそのまま使用し、
かつ高濃度だからという理論

他にもシリーズはいろいろありますが
ニキビ跡に直接的なケアをするものは
Cセラム(高濃度ビタミンC)を指しますね。

そもそもビタミンCは
コラーゲンの生成を
手助けする成分であり、

抗酸化能力もあるので
肌に非常に良いのは
ご存知だと思います。

当然、ニキビ跡になので
普通の状態よりも長引くのが
大きな特徴です。

ビーグレンのCセラムなどを
コマ目に使ってケアしないと
いつまで経っても症状が
改善していきません。

だからこそ、ちょっと高くても
機能的に優れている商品であれば

1日でも早く治したいと
毎日思われている人が大半ですから
ビーグレンを買う人が多いんだと
僕は使用者として思います。

半年でここまでニキビ跡が改善

僕の様に重症の状態の時に
トライアルキットを買って
1週間使ったとしても

高い効果は実感しにくい時もあるので
その時はドライアルを買った後に

購入者として公式サイトにログインして
単品でCセラム(ピュアビタミン)だけ
リピートして使うのも良いと思います。

1年もすればこのぐらいの状態には
私生活習慣も整えれば可能性は大です!

Cセラムを2週間も続けていると効果を感じるはずです。

特に重要なのはCセラムなので
高濃度ビタミンCの効果を
実感してみてくださいね!

ビーグレンビタミンC美容液

まずはトライアルキット
ご検討されるならこちら

ビーグレンの口コミを僕なりに考察

ニキビ跡の悩みは尽きないビーグレンの口コミはどうなのかな?

毎日鏡を見ながら
クレーター肌を見て
ヘコんでいる僕に対して

自力で何とかやれば
ニキビ跡は治せるんだ!
という強い希望を
与えてくれたのが

ビーグレンという
メーカーのスキンケア。

世界の美女も使っている(笑)

ただ、これ以前からも
楽天などで販売されてある
ピュアポロンをはじめ、

ピュアポロン

格安の商品に手を出しては、
効果を実感できない失敗を
何度も繰り返してきました。

実はビーグレンを購入する時も
僕も最初は半信半疑でした

*メーカーさん、ごめんなさい

しかしビーグレンを知ってから
実際にコツコツと使い始めて

1週間ぐらい経過した所で
なんか今までと違う気がするな~
という実感が、

かなりリアルに僕の中で
出てきたんですね~

感覚的に4つを実感。

その1

腫れたニキビに塗ると
以前よりも治りが早くなった
2週間が1週間になった。

その2

化膿する事が減ってきた
ニキビ跡の赤みが薄くなってきた。

その3

クレーター肌が少しずつ
元に戻ろうと盛り返してしているのが
毎日のお手入れで分かった

その4

赤・黄ニキビの状態で痛くても
塗ると治まるスピードが速い

特にトライアルキットの中に
同梱されていたビタミンC美容液は
特許技術で作られています。

今はピュアビタミンとか
Cセラムと呼ばれているのかな?

実際にメーカーさんに聞いた所

普通のビタミンCの濃度は
3%ぐらいらしくビーグレンは
濃度的には7%以上あります。

ビタミンC配合の商品は
ネットで沢山売られていますが

水溶性なので肌に浸透しにくい・・
特に肌奥。

これを何とかしないと
僕たちの肌はいけませんから

ビタミンCの弱点を抑えて
誘導体化させたもの

ビタミンC誘導体と
呼ばれています!

ビタミンC誘導体は
浸透しやすくはなりますが
ただ、今度は濃度が
下がってしまう訳です

いや~難しいですよね(汗)

これらの事を特許技術で
カバーして生まれたのが

ビーグレンのビタミンC
美容液だと思ってください。

つまり、このぐらいの
有効成分ではないと
ニキビ跡には効きません

もう少し詳しく定義します。

皮膚には、体内の水分の
蒸発を防ぎ、

外部刺激、紫外線、細菌などから
肌を守るためのバリア機能が
備わっています。

このバリア機能は
大きく分けて3つです。

皮脂膜

肌表面を覆い油分によって
水分の蒸発を防ぐ

角質細胞

細胞内のNMFが
うるおいを保持する

細胞間脂質

角質細胞同士を繋ぎ
潤いを維持する。

セラミドやコレステロール等

その為、水溶性の成分って
基本的は肌に浸透しにくいのです。

ピュアなビアミンC
アスコルビン酸は
水溶性の成分の為、

高い美容効果がある反面、
水溶性の為、肌に浸透しにくい

非常に不安定な成分で
酸化・変質しやすく

また化粧品に配合しにくい
といった課題あり

そこで開発されたのが
人気の「ビタミンC誘導体」

ビタミンC誘導体はピュアな
ビタミンC(アスコルビン酸)に
化学修飾して、

ビタミンCを変質しにしたもの
つまり化粧品に配合しやすくした
成分です。

・化粧水などに溶け込ませやすくした水溶性
・クリームなど油分を多く含むものに配合する脂溶性
・水溶性、脂溶性の両面の特長を持ったものが存在。

また修飾している物質によって
美容効果は異なります。

多くのビタミンC誘導体の課題
※例外もあります。

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ビタミンCと修飾している物質が、
体内の酵素で分解されない限り、

ビタミンCとしての効果は
そもそも発揮しない。

ビタミンCの質量より、
修飾している物質の
質量の方が大きい。

*ビタミンCの含有率が
著しく少ない場合がある

これについてはロート製薬さまのデータが分かりやすいです。

水溶性の場合「浸透性を高めている」
と謳っていても、

ほとんど浸透しないものが
実は多い訳です。

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もちろん、上記の課題を克服した
ビタミンC誘導体も開発されているのは
事実なのでビタミンC誘導体が
悪いということではありません。

ビーグレンはこういう問題を
特許技術で解決させて

痛んでしまった肌の真皮に届く様に
Cセラムを作られています

ビーグレンのピュアビタミン(Cセラム)を更に考察

ビーグレンが使用している
ビタミンC成分は他社と比べて
どれぐらい素晴らしい商品なのか?

このあたりを考察していきます。

★CセラムはピュアなビタミンC
アスコルビン酸を高濃度(7.5%)配合

独自の技術QuSomeR
テクノロジーがあるからこそ
開発できた製品だと言える。

高濃度ビタミンCと
表現する時もありますし

ピュアビタミンC
アスコルビン酸と
表現する時もありますが
これは一緒だそうです。

理由としてはビーグレンの
担当者に聞いた限りはこうでした。

ビタミンC誘導体と差別化する為
表現しているという感じでした。

最初に塗るとじんわ~りと
ぬくもりを感じるはずです。

最初は肌が赤くなるかもしれませんが
ただ、浸透しているだけなので、

時間の経過と共に普通の状態に
ちゃんと戻りますのでご安心ください!

ニキビ跡ビーグレン

そんな中で他の商品もビタミンを
多く配合している商品って、

もっとあるのでは?と疑問に
思われるかもしれません。

ただ何度も繰り返しますが、
ビタミンCってですね、

そもそもが肌に浸透しにくいの性質

だからしっかり浸透させる為に
特許技術があり高濃度しないと、

肌奥の(真皮)にまで
ちゃんと届かないということですね。

ニキビ跡はこの真皮が傷んでいます。
つまり修復能力がないのです。

で、痛んでしまったクレーターの
深さでも肌の回復期間が異なります。

だからこそビタミンCを
高濃度にしてコラーゲンを
作る力を呼び戻す必要があります。

またメラニンまで抑える
効果もありますので

ニキビ跡から色素沈着で
悩んでいる方に対しても
非常に良いです。

もう少し専門的に
まとめてみます!

不要な方はスクロールして
先に進めてください

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●ビーグレンが厳選した
ピュアビタミンC(アスコルビン酸)と

ビタミンC誘導体について

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市場に出まわっている
また化粧品に配合されてる
人気のビタミンC誘導体は、

肌内の酵素によってビタミンCと
誘導体に分解されることで

初めてビタミンCとして作用します。

その為、ビタミンCとしての効果を
発揮するまでに時間を要します。

また、ビタミンC誘導体の
種類によっては誘導体の
比重が大きく、

ビタミンC誘導体が
仮に1%配合されていても

実際のビタミンCの量は
僅かなものもあります。

より早く効果を実感し、
商品配合されている成分量の
効果を発揮できる面から見ても

ピュアビタミンC(アスコルビン酸)は
僕の経験上、とても優れていると思います。

ただし、最近は誘導体と
分解されなくても効果を
発揮するものも

少しずつ出てきていますが
僕の経験から言えばビーグレンが
1番かな~という感じです。

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なぜビタミンC誘導体を
使う商品が増えたのか?

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ビタミンCは肌への
効果が高いのですが

酸化・変質しやすい
性質を持っています。

これはご存じですよね?

そのまま肌に乗せると赤くなったり
ヒリヒリしやすくなります。

だから酸化・変質しにくい
誘導体が開発されて、

またその扱いやすさから
多くのメーカーが配合成分として
採用しているのが現状みたいです。

ビタミンC誘導体と聞くと、
肌の奥深くまで浸透する様な
イメージがありますが、

一部そのように開発されたものを除くと
浸透しにくいものもあるようです。

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ビーグレンの独自技術
浸透テクノロジーQuSomeR

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QuSomeRはDDS(ドラッグデリバリーシステム)の
第一人者である、ブライアン・ケラー博士によって
開発されたガン治療薬や麻酔など、

医療分野で使用されている技術です。

ビタミンCを始め、世の中の
美容成分のほとんどは「水溶性」

つまり人の皮膚には浸透しにくい
性質を持っています。

そのまま塗布しても
効果を発揮しません。

そこでビーグレンは
独自の特許技術使って

必要な所に、必要な成分を、
必要な量を届ける

これらを実現していると思います

この技術を採用するメリット

1:肌になじみやすいので早く効く

水溶性と油溶性の成分を
交互に重ね合わせる事で、

さまざまな美容成分を
同時に届けて効果の
実感を早めます。

2:安定的に効果を発揮する

美容成分を超微小カプセルに
包み込む事で肌への刺激を軽減し、
安定した効果を発揮します。

3:必要としている所に確実に届く

皮脂に近い成分で
包み込んでいるので、

肌に浸透しにくい成分も
角層の奥まで浸透。

4:肌に留まるので効果が持続する

何層にもわたって包み込まれた
成分を徐々に放出する

「スローリリース機能」により
長時間効果を持続

こんな所が挙げられると考察します。

最後にニキビ跡クレータ肌に
必須のCセラムの特長をまとめます。

ビーグレンのCセラムは
ピュアビタミンC(アスコルビン酸)を

浸透テクノロジーQuSomeRで
包み込み配合したことにより、

水溶性のピュアビタミンCを
肌トラブルの箇所まで浸透

ピュアビタミンCの酸化・変質を防ぎ、
安定した効果を発揮させる事ができる。

タマネギような多重層構造により、
徐々に徐々に成分を放出していくので、

ピュアビタミンC(アスコルビン酸)の
効果を長時間持続させます。

QuSomeRは「浸透」に
フォーカスされますが、

さきほどお伝えした
スローリリース機能も

ニキビ跡の解決には
重要な要素です。

ニキビ跡

お~!それじゃビーグレンだけを
毎日使えばニキビ跡は治せるのね
と思われるかもしれませんが、

重症の方はビーグレンだけでも
かなり効果は実感できますが
まだ十分ではありません。

更に効果を高める為には、
必ず体の中からもシビアに
ニキビケアをしないといけません。

ビーグレンのトライアルキットには、
石鹸・化粧水・ビタミンC美容液、
その他の4セットが入ってます。

もちろん、全てを使う事で
相乗効果が出る様にメーカーは
作られている訳なのですが・・

僕が思う事は、他の所でも
お伝えしていますが、

女性の化粧品みたいに
他の商品と組み合わせて
自分の肌質に合わせても
良いと思うのです。

僕も最初は洗顔キットは
全てビーグレンでした。

ただクレイ石鹸がなぜか
肌に合わなくてですね

なので石鹸だけ違います。

自分なりに試行錯誤して
自分の肌に合うものを
チョイスしていくのも
1つの手段だと思いますね!

もちろん、未だにビーグレンの
Cセラムは必需品として
ずっと愛用しています。

Cセラムの単品購入は
トライアルキットを使って

リピートしていくか?を
先々決めても良いと思います。

ニキビ跡が重症で困っている方は、
洗顔後に直ぐに塗ると思いますが
就寝前にも重ね塗りをしましょう!

僕はビーグレンとの出逢いが
苦しい時にあったからこそ、

自力で治す為の希望をお蔭で
持てることが出来ました。

本当に感謝をしていますし、
今では絶大な人気を誇る商品となり

昨今は知名度も上がり
愛用者としては嬉しい限りです。

僕が愛用して使っていた時は、
ビーグレンって何?ぐらいの
時代でしたからね(笑)

*注意点*

早く治したいということで
朝出かける時もCセラムを塗って
出かけるかもしれませんが

仕事で外周りが多い方は
注意が必要です。

僕の仕事は内勤だったので
大丈夫だったのですが

この高濃度ビタミンCは、
紫外線に弱いので

外で仕事をされる方で
使用する時はですね~

日焼け止めを塗る
必要がありますよ~
ビーグレンの概要を知りたい方はコチラ

ビーグレンの公式情報

社名 ビバリーグレンラボラトリーズ株式会社
住所 東京都港区東新橋2-18-2グラディート
汐留2F
メール E-Mail:info@bglen.net
販売URL http://www.bglen.net

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